世界中で愛されるウインターブーツの代名詞として

1962年、カナダの極寒の大地で誕生したSORELは、世界に先駆けてレザーアッパーにラバーボトム、着脱可能なフェルトライニングという革新的なコンビネーションのウインターブーツをリリースしました。このコンストラクションは、50年以上経った現在でも、ウインターブーツのスタンダードとして広く世界で受け継がれています。また、熟練した職人の技による伝統と機能性を現代のファッション界にもたらし、新しい世代にインスピレーションを与えています。

SORELのブーツは単なるブーツではなく、「ソレル」の全てが詰まっています。街や自然の中でアクティブに活動する全ての人のために、SORELは製品を作り続けています。

HISTORY

Past 過去

1962年

カナダの極寒の大地で誕生したSOREL(ソレル)は、 世界に先駆けてレザーアッパーにラバーボトム、着脱可能な フェルトライニングという革新的なコンビネーションのブーツを リリースし、「ウインターブーツの原型」を確立しました。

1972年

同コンビネーションを採用したSORELの代表モデル 「CARIBOU(カリブー)」がデビューし、40年以上たった今でも ウインターブーツのスタンダードとして広く世界で愛されています。

Current & Future 現在・未来

現在では、アウトドアブーツの中で最もラグジュアリーな
ブランド(LUX OUTDOOR)というコンセプトのもと、
雨や雪、寒さから足元を守る機能性と街中でも映える
ファッション性を兼ね備えたプロダクトを提案しています。


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